敏感肌 化粧品 ファンデーション

敏感肌 ファンデーション

ファンデーションを付けない選択

ファンデーション選びについて、悩みに悩んだ結果、敏感肌の私はノーファンデーションという選択をしました。ごくたまに、気になるところにポイントで使うことがありますが、それ以外は大抵化粧下地とお粉をはたいて終わりです。
というのも、ファンデーションまでつけてしまうとどうしてもお肌への負担が強く、肌質のせいかカバーできにくいので付けても付けなくてもあまり変わらないのです。
それだったら、勿論肌への負担が少ない方を選びます。

 

ポイントで使用する時は、小鼻周りの毛穴隠しに使用します。その際は敏感肌用と書いてあるファンデーションを選ぶようにしています。
また、使う頻度や量が極端に少ないためなかなかなくなりませんが、念のために1年以上は使わないようにしています。勿体ないですが、余っていても買い直します。
なので、できるだけ量の少ない物を選ぶようにもしています。その分お値段が安くなったらラッキー程度に思っています。

 

どうしてもカバー力が低いのは否めせんが、お肌のことを考えるとここが妥協ポイントのようです。
ファンデーション選びもかなり悩まされましたが、今はこの化粧下地とお粉という方法で満足しています。シンプルな分、化粧直しも楽なので、当分はこのままで行く予定です。